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チャイルドシート選び その2 種類とメーカー

お待たせしました。チャイルドシート選びその②です。

調べていくと一言でチャイルドシートと言ってもそれは総称で
その中には細かい種類に分かれてることがわかりました。

2012年施行の安全基準で定められる5段階のグループ分け

 

このように体重別になっており
新生児・乳児用ベビーシート(0,0+)
幼児用チャイルドシート(1)
学童用ジュニアシート(2,3)

上記の物を組み合わせた
乳児・幼児兼用シート、幼児・学童兼用シート、乳児・幼児・学童兼用シートがありました。

更にベスト型・簡易型チャイルドシートの着させてあげるタイプの物がありました。

着させるタイプは、試乗の時などに使ったことがあったので馴染みがありました(^J^)

僕たち夫婦がその中から選んだ種類は、
新生児から体重18キロ以下まで使えるタイプの新生児・乳児・幼児兼用シート
をえらびました。なぜこれになったかは、後程(^^)

次に作っているメーカーさんです。

アップリカ

イーブンフロー

OBABY

カーメイト

カトージ

グッドベビー

グレコ

コンビ

タカタ

ティーム・テックス

日本育児

ピジョン

Britax

マキシコシ

リーマン

リトルプリンセス

レーマー

レカロ

調べただけでこんなにありました。まだたくさんメーカーさんがあるとおもいます。

国内、海外さまざまなメーカーさんそれぞれ特徴などがありました。

全部について多すぎて調べることは、出来ませんでした。
僕たち夫婦が検討していたメーカーさんについて知ったことです。

まずは、RECARO(レカロ)さんです。

カーシート専門メーカーで多くの方がを知っていると思います。
車が好きな方、父親層からの支持がかなり多いようです。
かなりスタイリッシュでスポーティーさがありました。

 次にMaxi-Cosi (マキシコシ)さん
この3WAYで使えるこれにひかれました。
チャイルドシートにもなりベビーカーにもかごにもなる凄いです!
カラーバリエーションも豊富でヨーロピアンです。

GRACO(グレコ)さん

 この愉快で元気一杯のチラシが目につき見てみました。

簡単装着、ISOFIX対応が押しなんでしょうか。。

最近車を購入したりカタログを見られた方は、ISOFIX対応と書いてあるのを
見たことのある方もいらっしゃるかと思いますが

ISOFIX(アイソフィックス)
とは
一言でいうと“シートベルトを使用しない新しいチャイルドシート固定方法”のこと。
国際標準化機構(ISO)が、シートベルト固定タイプの代替として定めた次世代の固定方式で、自動車の後部座席のシートベンチとバックレストの間に設置された棒状の
取付金具(ISOFIXアンカー)に、チャイルドシートのコネクターをはめ込む固定方法です。

この方法を採用することで、チャイルドシートは自動車の車体と連結することになるため、万が一の衝撃も軽減することができ、誰にでも簡単・確実に装着できる点が大きな特徴です。

しかし車もチャイルドシートも両方対応でないとつけられません(^_^;)

Aprica(アプリカ)さん

特徴は、ベットにできるチャイルドシートのシリーズがあること。

新生児期に平のベットにして使えるそうです里帰りが長距離の方によく選ばれてるんだとか。

国産メーカーさんで赤ちゃん用品でよくみかけますよね。

Combi(コンビ)さん

国内メーカーさんで赤ちゃん用品でお馴染みですよね。

 特徴は、振動レスにこだわったエッグショックなんだとか。

店頭でエッグショックの上にボールを落とす実験を見せてもらったんですが
ボールが跳ねないんです!

 

 カーメイさん

店頭に行くとエールべべとかいてありました。カーメイトさんのブランドだそうです。

カーメイトさんはカー用品のイメージが強いですね。

色々なメーカーさんありますが個人的な見解で案内しています。

皆さんも詳しくは調べてみてくださいね(^○^)

次回は、いよいよどれを選んだか発表です!! 

 


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