静岡・富士市の佐野源スズキ販売 - スズキ自動車販売 新車 中古車
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富士市・富士宮市で一番永く営んでいるスズキの自動車販売店です。
実は、国産乗用車なら修理・点検・車検どれでもできます。


サノゲンのエンジンオイル交換について

オイル交換と一緒に下回りのチェック、タイヤ空気圧調整、ウォッシャー液補充、クーラント、灯火回り(ブレーキ・ウインカー・バック等)も一緒に行っています。

その他、気になるところがあれば点検いたします。

 

オイルの種類

オイルは、3種類ご用意しています。
お客様の愛車に合わせてセレクトしています。

・スズキ純正 エクスターF SN/GF5 0W-20 合成油

・スズキ純正 エクスターF       5W-30 合成油

・                10W-30 合成油

 

作業時間

作業時間は、約15分程

エンジンオイル交換なら予約不要でも大丈夫です。

※ご予約優先で作業いたします。

エンジンオイル交換

価格

軽自動車 3240円(税込み)
普通車  1080円/㍑(税込み)

もちろん交換工賃、廃油処理などすべて込の価格です。

 

 

 

 

今日から5回に渡って
車を元気に走らせ長く愛用するために、チェックすべき5つの液体』
についてお伝えしていきたいと思います。

第一回目は、車で一番大事なエンジンオイルについてです。

車を購入した時に、多くの人は「オイルをチェックする」ということを
学んだのではないかと思います。

全ての車においてオイルチェックは重要であり、
どの車でもオイルチェックのやり方は基本的に同じです。

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ボンネットを開ける

オイルゲージを抜き出し、付着しているオイルを拭き取ります。

それからオイルゲージを再び入れて抜き出してみると、オイルの程度がわかります。

〇と〇の間に有ればOKです。

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安全領域内で汚れていなければ特に何もする必要はありません。

これがオイルチェックの手順ですが。。。

女性の方や機械が苦手な方などには、
どうしたらいいかわからないのが現状でしょう。

佐野源なら貼ってある距離になったら来店して頂くだけ!

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オイル交換と一緒にタイヤのエアーチェック、ウォッシャー液、
クーラントチェックなども一緒にやってます。

オイル交換価格
軽自動車3240円(税込)、普通車1080円/1ℓ(税込)になってます。

チェック頻度:昔はガソリンを入れるたびにチェックすることが奨励されていたのですが、最近の車であれば、1カ月に一度程度で問題はありません。
サノゲンでは、距離ごとに次のオイル交換時期を貼るのでその時期に来たら交換に来てもらうよう案内してます。

交換周期:サノゲンでは、4000キロで案内しています。1年で4000キロも乗らない方には、1年に一度くらいで交換してくださいと案内してます。

足りない場合はオイルを追加するか交換が必要です。

もしもオイルが足りないことが頻繁であまりにも多いようであれば、一度サノゲンに来て見せてください。

※メーカー、車種、年式、車の状態によって変わります。

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☆抗菌、防臭チタニア施工

「クルマの中に雑菌や臭いが付かないようにして!」そんなお客様の声から生まれた車内環境保護システム『抗菌・防臭チタニア』。
一般的な消臭スプレーなどのような、雑菌や雑臭がついてしまってからの“事後処理”ではなく、新車に特殊なチタン化合物をコーティングすることで「抗菌」「防臭」といった予防の効果を持たせる施工商品で、新車の快適空間を約2年間持続させます。(お車の使用状況により持続期間は変化します)  薬品などで強制的に殺菌・消臭するものではなく、皮膚などへの安全も実証されているので、お肌や小さなお子様にも安心です。

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<C.A.W抗菌・防臭チタニアのメカニズム>
●素材に密着したチタン化合物に、大気中の水分(H2O)と酸素(O2)などが接触します。接触することにより、チタン化合物の表面に「活性基」という物質が生まれます。
●悪臭や雑菌などは活性基によって分解され、抗菌・防臭効果を発揮するのです。
●大気が存在する限りチタン化合物の表面には、常に活性基が生まれ続けます。光(紫外線)の有無などにかかわらず、チタン化合物は抗菌・防臭効果を発揮します。

先日ガソリンスタンドに行ったとき『ガソリン水抜き剤』を勧められました。
皆さんも一度くらいは勧められた経験があるのではないでしょうか?
お客さんからも良くお問い合わせをいただくので個人的な見解をお話ししたいと思います(^○^)

 

『ガソリンタンクに水が溜まっており内部から錆びますよ』(ガソリンスタンドの人)

最近のクルマは樹脂製のタンクやもありますし錆びないように当然施してもあります。
錆びて穴があくということはまずありません。
整備士をしていて内部から錆びて穴が空いてしまったと聞いたことがありません。
更に水が入っていても空気に触れないと錆びないかと思います。


↑スイフトの樹脂製ガソリンタンク 強度も強いですし凹んだりもしません。

 

『エンジンに水を吸い込んで調子が悪くなります。最悪の場合エンジンが壊れます。』

水抜き剤がエンジンに水をアルコールでガソリンにつなげエンジンに送っているタンク内の水を減らしています。
結露などで大量に水が溜まっているのも考えにくいですし壊れるは大げさなような気がします。結露が理由であれば満タンに入れておけば結露を減らせと思います。

必要か必要じゃないかというと・・・必要なものではありません!
お金がもったいないですしね。

水抜き剤が目的としているような不具合を防ぐためであればメーカーが
推奨しなければならないですし(^_^;)

 

水抜き剤とは・・・
燃料タンク内の錆び付き防止を主目的に、結露などによって発生した燃料タンク内の水分を去する燃料添加剤。普通、水と油は文字通り混じり合わないものだが、水抜き剤の主成分であるアルコールを介すると混ざり合う性質があり、この混ざり合った燃料をエンジンで燃焼することでタンクの水分を除去する。

モンスタースポーツ社製サスペンションセットに交換しました。

今回は車検入庫していただいたお客様が足回りを軽くリフレッシュしたいとのことでコストパフォーマンスのいいいこちらをおすすめさせていただきました。ショックアブソーバーとスプリングのセットです。

■こんな方におすすめ
・手軽に満足度の高いサスペンションを選びたい。
・街乗りでの走りや乗り心地が気になる。
・車高を上げたいが、部品交換やデメリットは少ないほうがいい。
・そろそろ足回りをリフレッシュしたいが、ノーマルでは満足できない。

車高は純正より20mmアップで生活に支障がない感じでした。

乗り心地はストリートユースにおける乗り心地にも重点を置いて開発しました製品なので
突上げを抑えたしなやかな乗り心地をもたらし、日々の通勤や休日のロングドライブも快適にこなします。

興味のある方ご相談お待ちしております。 

 

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